最新情報

月別アーカイブ

RSS

お問い合わせはこちらまで

宮口公認会計士・税理士事務所 【電話番号】03-4588-6375 【住所】 東京都中央区日本橋1-2-10東洋ビル6階

  • よくあるお問い合わせ
  • メールでのお問い合わせ
  • スタッフブログ
  • 法人税診断
  • 事業承継

トップページ > 最新情報 > メディア情報

最新情報

税経通信4月号に「第三者承継(M&A)検討の際に税理士としてできること」を寄稿しました

2020年03月11日

税経通信4月号の特集「大廃業時代に税理士としてできること 」に寄稿しました。「第三者承継(M&A)検討の際に税理士としてできること」と題して思うところを記載しています。拙稿が実務家の皆様のお役に立てれば幸いです。

詳細について税務経理協会様のサイトにてご確認ください。

宮口

旬刊経理情報1月合併号に「令和2年度税制改正大綱」のポイントを寄稿しました

2020年01月08日

当事務所代表の宮口徹が旬刊経理情報1月合併号「令和2年度税制改正大綱」のポイントに分担執筆しました。改正の目玉であるグループ通算制度を連結納税制度の第一人者の一人である足立好幸先生が、その他の改正項目(オープンイノベーション、M&A租税回避対応など)を宮口が執筆しています。

ご興味ある方はご覧頂けると幸いです。 

税務経理協会より「令和2年申告用 法人税別表作成全書225」が発売になりました

2019年12月04日

税務経理協会より書籍「令和2年申告用 法人税別表作成全書225」が発売になりました。

数十人の税理士が各種別表の記載方法について事例に基づき解説する毎年刊行のベストセラーですが、適格合併、非適格分割及び組合事業投資の別表につき弊事務所代表の宮口徹が執筆しています。ご興味ある方はこちらをご参照ください。

税務弘報11月号に寄稿しました

2019年10月04日

10月5日発売の税務弘報11月号(中央経済社)に「顧問先が売却を検討する場合の税理士の対応~M&A後も経営者との関係を良好に保つために」と題して寄稿しました。

税理士が顧問先のM&Aにどう対峙すべきか実務的に感じるところをまとめましたのでご興味ある方はご一読頂けますと幸いです。

宮口徹

税務弘報11月号記事

税務研究会より書籍「税理士のための中小企業M&Aコンサルティング実務」を出版します

2019年07月10日

2019年8月26日に税務研究会より書籍「税理士のための中小企業M&Aコンサルティング実務」を出版します。

2013年の独立来、銀行や投資ファンドと連携して中小企業を対象としたM&Aを中心に業務を行ってきましたが、意外とM&A業務に縁遠い税理士の皆様向けにM&A業務のエッセンスをまとめた書籍となります。

後継者難の中事業の引継ぎが求められる時代の要請、法人数減少や顧問料の低下といった環境下における税理士事務所の業務の多角化、中小企業経営者のよき相談相手としての税理士といった観点から税理士がより積極的にM&Aに関与すべきとの思いをもって本書を執筆いたしました。

ご興味ある方はお手にとって頂けますと幸いです。

宮口徹

1 > 2 > 3 > 4 > 5 > 6

ページの上部へ